2016年08月01日

一般投資家が資金を失う原因のほとんどは、「損切りが遅れたこと」に起因します。






一般投資家が資金を失う原因のほとんどは、
「損切りが遅れたこと」に起因します。


これは、私が現役のディーラーの時から
たくさんの投資家を見てきましたが、
動かざる事実なのです。


ではなぜ、
一般投資家は「損切り」が遅れてしまうのでしょうか?



それは、ノーベル経済学賞を受賞した、
ダニエル・カーネマン博士の
「プロスペクト理論」で証明されていますが、

「儲けたい」という気持ちがあまりに強いため、
意識することなく、
リスクを取り過ぎてしまうからです。


「損切り」をしっかり実行するためには、ある「視点」が必要になります。


この「視点」を持つことで、
しっかり損切りを実行し、大切な資金を守ることができるのです。

詳しくはこちら

特殊投機銘柄に絞った個人投資家救済の売買手法











【今日の新着マニュアル】
NEWインフォカート公式サイトへ
NEWインフォトップ公式サイトへ
【関連する記事】
posted by 久積篤史全資産継承スクール at 18:23| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする