2017年05月05日

「欧米アービトラージ」 米国・欧州の株価指数の相関関係を利用した負ける方が難しい

「欧米アービトラージ」 米国・欧州の株価指数の相関関係を利用した負ける方が難しい


高確率で利ザヤを抜き取る!

レンジ相場となる特性と強固な相関関係を利用した
アービトラージ手法で高確率で利ザヤを抜き取る....





「アベノミクスにより、日経平均株価の上昇が続いています」
「円高が進み、日経平均株価が下落しました」
等々、

「株価指数」は景気動向のバロメーターであり、
毎日のようにニュースや新聞で目にするものです。


下掲の上部のチャートが
米国「S&P500」の過去3年間の推移を描いたものであり、

下部のチャートが
欧州「ユーロ・ストックス50」の過去3年間の推移を描いたものです。



米国と欧州との株価指数のチャートを見比べると、

どちらも
「右肩上がり」になっているとともに、
かなり似通った推移をしていることが確認できます。


目敏い方であれば、
2つの株価指数の推移にも相関関係が見られるので、

ダイレクトに株価指数に連動した先物金融商品に
「欧米アービトラージ」を仕掛ければいいのではないか、

と、
思われたかも知れません・・
詳しくはこちら

「欧米アービトラージ」 米国・欧州の株価指数の相関関係を利用した負ける方が難しい










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posted by 久積篤史全資産継承スクール at 17:55| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする